PR

お金と時間をかけないのにテニスが上手くなる!?




ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加

「テニスが好きだけど、なかなか上手くならない」という状況は、アマチュアプレーヤーの共通の悩みです。
たくさん練習しているのに本番になるとできない。コツをつかんだと思ったら、別の悩みが出てくる。もう何をやっていいか分からないという方も多いでしょう。



いったい何をやれば、テニスは上手くなるのでしょうか?

これまでも、テニスの習得には、「時間」も「お金」もかけてきた…。

テニススクールに行ったり、テニス雑誌を見たり、色々と上達するために頑張ってきたはずなので、そこで効果が上がっているのならばよいのです。でも、「上達したい!!」とあれこれやって迷走していませんでしたでしょうか?





では、上手くなるためには何をやればいいのでしょうか?

上手くなるためには、「情報整理」をすることです。

「あれこれ」ではなく、「これだけできていれば、他にも応用が効く」という基本的な動きをまずは身につけることです。



色々なテニス雑誌などで紹介されるプロのやるような動きを真似することでは、上手くなることに直結しません。

基本となる動きをわかりやすく丁寧に身につけることができれば、あなたのテニスはどんどん上手くなっていきます。

一見、時間がかかってしまうように思えてもしっかりした基本の動きを身につけて、その動きをもとにしたショットを打つことで質の高いボールを打てるようになります。

逆に言えば、基本がないのは土台がないということなので、その上に上達する技術を身につけていくことは難しいことです。




おススメなのは、「コアスイングテニス」です。

「コアスイング」は、初級者からベテランプレーヤーまでどなたでも今よりもレベルアップできる方法です。
体のコアを意識する感覚の「コアスイング」により、テニスフォームが無理なく、自然なものとなります。そして、これまでよりも安定性がでてくるというものです。さらに、「伸びるショット」「速いサーブ」「強いサーブ」を打てるようになります。

こちらの動画で、「コアスイング」とはどのようなものなのかを確認できます。





あなたのテニスを上達させるための費用と時間を検証してみましょう。





テニス上達の方法

テニスが上手くなりたいという時に、まず手近にあるのは「テニススクール」となります。
こちらは、公共の自治体で期間を定めてスクール形式で教えるようなところもありますが、基本的には民間のテニススクールに通う方が多いと思います。


■テニススクールの場合

民間のテニススクールで、習った場合について。
通うテニススクールの地域によっても、差がありますが…
関東エリア(東京、千葉、神奈川、埼玉あたり)のスクールは、入会金を別として相場としては、週1回レッスンで1万前後となります。


【標準的なテニススクールレッスン】
レッスンの時間は80~90分
1面に入る生徒の人数は8人まで高くて1万数千円位となります。
(平日昼間、ナイター、土日祝など時間帯、曜日によって違いはあります)

所要時間としては、レッスン時間のほかに自宅や会社の近くでスクールに通う場合は、スクールまでの往復時間も必要です。

テニススクールのコーチは、様々ですので、自分に合ったレッスンをしてもらえれば、上達していけるかもしれません。

さらに、ここで知っておきたいのは、コーチによって考え方や教え方が違うということです。
同じスクール内のコーチならば、ある程度共通認識の中でレッスンをしているはずですが、コーチによって、教える時の教え方、表現方法は異なります。

そこで、人によって「合う合わない」が出てきてしまうのです。

また、スクールによってのカラーもありますので、自分の求めるようなレッスンに近いことが得られるのならば行く意味があるでしょう。



■プライベートレッスンの場合

テニススクールでは、なかなか効果が感じられない!
何人もの生徒を相手しているコーチではなく、自分にだけ集中して教えて欲しい!
という方には、1対1の「プライベートレッスン」です。


テニススクールとは違って、プライベートレッスンの良さに、コーチを選べるということがあります。

もちろん、スクールでもコーチは選べますが、自分の通いたい時間に希望のコーチがいるとは限りません。そもそも、通おうとするスクールに希望するコーチがいるかもわかりません。  

プライベートレッスンでは、希望するコーチを自ら選び、その上で、自分の時間と相談することでレッスンを設定できます。


【プライベートレッスン】
レッスンの時間は60分~120分(要望に応じて)
1面に入る生徒の人数は1人1時間6,000~15,000円位が関東エリア(東京、千葉、神奈川、埼玉あたり)フリーのコーチの相場です。
コーチによっては、もっと高いコーチもいます。コート代は、別で生徒側の負担となります。

テニススクール内で「プライベートレッスン」を受けられる場合もあります。
費用は、幅広く1時間3,000円位~数万円まで。

こちらは、自分に合ったコーチならば、適切なアドバイスをしてくれて上達できそうです。
かなり費用がかさんでしまいますが、それでも大丈夫なら…



1対1では費用が高すぎるという場合は、1人ではなく2人やグループで受けることで、レッスン料を人数割りにするという受け方もあります。



■テニスメールマガジン「テニスライズ」の場合

これまでご紹介してきた「コアスイング」というのは、 Youtubeテニスレッスン動画の国内№1の視聴回数(チャンネル登録者1万5千人以上)で人気を集める、テニススクール校長の河合幸治コーチによる造語で「体の効率的な動かし方」をもとにした打ち方です。



「一般プレーヤーとはどういうものなのか?」を熟知した河合コーチが長年教えてきた研究に研究を重ねてメソッド「コアスイング」 により、手打ちや力みすぎのミスが少なくなり、「楽に伸びるショットが打てる」ようになります。


その河合コーチによって発行されているのが、無料の日刊テニス上達メールマガジンの「テニスライズ」です。
こちらは、テニス上達のためのヒントがメールマガジン登録者に毎朝届きます。
無料であるのにも関わらず…

このメルマガには、河合コーチの一般プレーヤーのテニスを上手くしたいとの想いが詰まっています。

【メルマガの内容としては】

テニス上達の考え方、体の使い方、ショットの打ち方、トレーニング方法、戦術・戦略、メンタルなど… 実践的でわかりやすく、テニスに対しての考え方のヒントが沢山あります。

また、テニスで悩んでいる他のプレーヤーからの質問に答える内容のものは、同じようなことで悩んでいる方には参考になるはずです。



(メルマガより抜粋)
<< 質問 >>
早速ご質問させていただきます。膝を曲げて打てといいますが, 無理に膝を曲げると,膝が外に開いてバランスが悪くなってしまいます。 普通に立っていると全然反応できません。だからフットワークも悪くなってしまいます。
ボールを深く打とうとしても,足を蹴るだけで重心が浮いてしまいます。 どのようにしたら重心を低くでき,それを保って打てますか? またレディポジションのときの重心の高さはどれくらいが一番素早く動けるのですか?

(( 河合回答 ))
さて、ご質問の件ですが
膝を曲げてテイクバックはしますが打つときは伸びていく時にインパクトがあります。
膝を曲げるときの注意点は 
「つま先と膝の向きが同じ方向を向く」ことが重要になります。

さらに…

メルマガには、人気NO.1Youtube動画の新着情報やメルマガ登録者だけが見られる「クイック動画」がついてくることもあり、動画の解説がメルマガ内で説明されてきます。

これだけの内容のものが、メールを登録するだけで『無料』で手に入ります!!




テニスに限らずに、スポーツは指導者によって、結果は変わってきます。

色々な競技のトップ選手でさえ、コーチや監督が代わった途端に、選手やチームが強くなったり、力が伸びたり、その反対のことがあります。「誰から教わるか」「どのような練習をするか」は重要です。





もちろん、テニスも自分の持っている時間の中で練習をしていく中で、やり方や練習方法によって上達の度合いは全然違います。もっとテニスが上手くなりたいならば、実績のある指導者のメソッドを選択するのが一番です。

強くなりたいと思っている方は、力強いショットに目が行きがちだと思います。しかし、それ以上にテニスという競技で、大切なのは「ミスしないテニス」です。





どんなにいいショットを持っていても、ミスしてしまえば失点します。ミスしないテニスができることで、自分のプレースタイルや個性を生かしたテニスを展開して勝利できるのです。

では、どうしたら「ミスしないテニス」ができるのか?
⇒『ラケットから遠い、コアを使って打つ』です。つまり、コア(体幹~腹筋・背筋・股関節などの体の中心部分)を使って打つことです。

多くのミスは、手の力で打ってしまうことから起きます。それによって、手打ちや力みが生まれ、ミスにつながります。 ラケットに近い手首や腕の力に頼ってボールを飛ばそうとすると、どうしても細い筋肉を使っているので、力んでしまいます。

力のない小さい子どものプレーを見たことがありますか?体全体を使っているので、力みを感じませんよね。



「コアスイング」は、体幹を動かした結果として、股関節→背筋→肩→肘→手首がムチのように動くショットになるというものです。
腕や手首で打つのではなく、運動連鎖によって結果的に動くもので、それ自身を使って打つのではありません。



サーブも同様の運動連鎖を使うことで、速いサーブ、強いサーブが結果的に打てるようになってきます。

体全体を使うことで、ショットの伸びも出てきますし、腕や手首の負担も減るので、スポーツ障害にもなりにくくなります。

これまでも、色々な理論やテクニックを学んだり、自分とは違う筋肉トレーニングをつんだトッププロのショットの真似をしようとしていたと思います。

検証してみた結果、これまで結果が出せていなかった方ならば、河合コーチの
テニス上達メールマガジンの「テニスライズ」を試してみるのは、あり!ではないでしょうか?

毎朝、大好きなテニスの情報が「無料」であなたの手元に届きます。





↓バナーをタップしてテニスライズを確認する↓



ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加



ページのトップへ戻る